はじめて恋をした日に読む話のあらすじ!深キョン主演でドラマ化

深田恭子さん主演の「初めて恋をした日に読む話」。

原作は持田あきさんの同名漫画です。

はじめて恋をした日に読む話のあらすじとドラマ化について、まとめていきます。

 

「はじめて恋をした日に読む話」深キョン主演でドラマ化

初めて恋をした日に読む話、はクッキーで連載されていた漫画です。

深田恭子さん主演で、2019年の1月クールでドラマ化されました。

 

 

東大受験するほど頭が良かった、塾講師の春見順子。

東大受験失敗した後はずっと塾講師で、彼氏もなしの崖っぷち。

そんな時に急にモテ気が現れるという話です。

 

キャストは以下です。

 

春見順子(はるみじゅんこ):深田恭子

八雲雅志(やくもまさし):永山絢人

由利匡平(ゆりきょうへい):横浜流星

山下一真(やましたかずま)中村友也

 

前評判は悪かったですが、ドラマが進むにつれ評判が良くなり、このドラマがきっかけで横浜流星さんはブレイクしました。

ゆりゆりのピンク色の髪がインパクトがありましたよね。

 

はじめて恋をした日に読む話のあらすじ!

順子(深田恭子)は過去に東大受験をしたが失敗した。

母親の期待が大きかったため、母親をがっかりさせてしまったとひけめを感じている。

現在の塾講師としてさえない日々を送っている順子だった。

そこへ、ピンク色の髪をしたゆりきょうへいが塾へ入ってくる。

最初はやる気がなかった匡平だったが、順子の指導の元、東大を目指すことに。

 

 

一方、順子の従兄弟の雅志は東大を出て官僚をしている。

順子と雅志はライバル関係だったが、雅志は密に順子に惚れていた。

 

ゆりゆりを指導する中で、順子と匡平の距離は次第に近づいていく。

32歳と16歳、16歳差の恋愛は成立するのか?

 

はじめて恋をした日に読む話の感想

1月クールで一番面白いドラマでした。

最初はピンク色の髪!?みたいな反応が世間でも多かったと思います。

終わってみると、キュンキュンする展開もあり、アラサー独身の共感を呼んだためか、(深田恭子さんのドラマはいつもこうですね笑)

大人気になっていたと思います。

ゆりゆりを演じた横浜流星さんも、このドラマきっかけでブレイク。

ananの表紙を飾るまでになりました。

すごいですね。

やっぱりドラマで良い役をもらうって大事なんだな、と改めて実感。

 

深田恭子さんのドラマには外れがない、と思ったのでした^-^

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